平成22年度羅針盤 of 留萌商工会議所青年部HP

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~すべては未来の「笑顔」のために~ 
会員のため 企業のため 豊かな郷土を築くため


留萌商工会議所青年部
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平成23年度羅針盤

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1.委員会活動
◆研修委員会
1)自社ブランドのアピール例会6月9月
2)アンケートR-YEG 5月
3) 接遇マナー研修会(他委員会とコラボ予定)7月
◆交流親睦委員会
1)家族交流会8月
2)他団体との交流親睦10月
3)新年会2月
◆スマイル推進まちづくり委員会
1)接遇マナー研修会の開催(研修委員会とコラボ) 7月
2)るもい笑顔写真コンテスト11月
3)人口流出防止大作戦2月
4)るもい川柳3回(6月・10月・1月)
5)中高生職場体験事業通年(6月~11月)
◆総務委広報員会
1)WebSite更新
2)メーリングリスト運営
3)シーガルタイムスの発行(年2回予定)
4)架け橋の制作
5)名刺作成
6)会員増強企画運営
7)通常総会・懇親会の企画運営
8)るもい呑涛祭りあんどん山車制作・運行
9)萌っ子春待里参加事業
10)卒業式の企画運営


2.創立20周年記念事業の実施
○創立20周年記念式典 11月26日(土)


3.商青連・道青連・道北協議会との連携
1)日本商工会議所青年部への参加と連携。
①北海道ブロック代表理事派遣:串橋伸幸
②第29回全国会長研修会への参加(米沢市:11月10日~12日)
③第31回全国大会への参加(富山市:2月16日~19日)
2)北海道商工会議所青年部連合会への参加と連携。
役員派遣: 会長)( 武田佳彦(理事)松村泰年(幹事)工藤博仁
3)道青連道北協議会への参加と連携。


4.商工会議所事業への参画・協力
1)常議員会・議員総会への会長出席。
2)留萌商工会議所交通安全運動への参加(総決起大会・旗の波運動)。
3)東北関東大震災被害者受入プロジェクトへの参画。
4)その他諸行事への参加・協力。
以上

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活動指針

◆活動目標   
青年部活動の中心は地域経済をリードする若き経営者の勉強の場である事を再認識し会員50名それぞれが「会員のため」、「企業のため」、そして「豊かな郷土を築くため」に活動を展開し活気のある地域を築く事に自覚と誇りを持ち地域に必要とされる留萌YEGを目指します。
◆活動方針     
我々青年部の使命と存在理由を自覚し会員50名それぞれが独自の強みを発揮して更なる絆とメンバーの智恵を結集ししながら下記項目に重点を置いて活動してまいります。
◆使命
我々青年部は4つのキーワード―を基軸に青年部活動を行います。
◆存在理由
4つのキーワードを基軸に活動を行っていくことで留萌商工会議所青年部が会員は許より地域にとって必要不可欠な存在をはっきりと示すよう努めて参ります。

CornerTopic

YEG宣言

私はYEGとして、夢に挑む。
私たちはYEGとして、地域を愛す。
すべてのYEGは、連帯の証となる。

綱 領

商工会議所青年部は
地域社会の健全な発展を図る商工会議所活動の一翼を担い
次代への先導者として責任を自覚し
地域の経済発展の支えとなり
新しい文化的創造をもって
豊かで住みよい郷土づくりに貢献する。

指 針

われわれ青年部は
一、地域を支える青年経済人として 先導者たる気概で研鑚に努めよう
一、国際社会の一員であるべき 国際人としての教養を高めよう
一、豊かな郷土を築くために 創造と工夫 勇気と情熱を傾けよう
一、文化を伝承しつつ 新しい文化の創造に向かって歩を進めよう
一、行動こそ時代を先駆けるべき青年の責務と信じ 力を合わせ 国の礎となろう

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組織図

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