田中 一江(コミュニケーション委員長)挨拶
初めての委員長で至らない所ばかりで、皆様にご迷惑をおかけしてしまう事があると思いますが、副委員長をはじめ皆様のお力をお借りさせて頂きまして、勉強しながら一年間頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
そしてこの一年を通して今の自分自身よりも少しでも成長したいと思っています。
皆様、ご指導、お力添えをどうぞよろしくお願い致します。
スローガン
優しいコミュニケーション
活動目標
・新入会員が青年部に1日でも早く溶けこめるよう環境作り。
・親睦と交流、コミュニケーションをより深められるような魅力ある企画の立案と実行。
委員会構成(13名)
委員長 田中 一江
副委員長 船越 康彦
副委員長 櫻庭 英俊
金子 智美
宮尾 幸之助
昆 多利
尾崎 勝之
松原 忠人
吉崎 英二
横山 正樹
佐々木 亜里沙
杉本 憲茂
オブザーバー 松村 泰年 副会長
会長指針
創造する3つの行動をもとに、広い視野を持ち、切磋琢磨から新たな自分を発見し、尊敬・尊重の中から更なる仲間との出会い・絆を深め、青年経済人としての自覚と誇りを認識し、地域に必要とされる留萌YEGを目指します。
《創造する3つの行動》
☆「夢ある行動」は失敗を恐れず、広い視野を持ちながらの行動に結びつくものだと思っています。人は,ひとりでは何も出来ません。しかし仲間と共に夢を語り共有しあえば、次代を担う世代に何かを伝えることが出来ると確信しております。
☆「勇気ある行動」は「できるか、できないか」ではなく「やるか、やらないか」です。一歩前に踏み出し、己の殻を破ることにより可能性に気付き、目標を明確にすることです。達成するためにはやり抜く強い意志、達成に向けた行動、知恵が必要となり、新しい自分の可能性に気づくものだと確信しております。
☆「情熱ある行動」は活力ある留萌(ふるさと)を創造し、さらなる絆を深め未来へ繋がるものだと確信しております。留萌YEGメンバー一人ひとりが主人公です。熱い鼓動を胸に、行動することによって切磋琢磨することができ、自己研鑽につながり新たな自分を発見できるものだと確信いたします。たくさんのYEG活動にぜひ参加していただきたく思います。
活動方針
我々は青年経済人として次代の地域経済をリードする立場にあります。留萌YEG会員として資質向上を図り、可能性に基づいて活動していかなければなりません。下記5項目を最重要方針として展開してまいります。
☆親会・他団体との更なる連携、協働促進。(対等・尊重・自立性・相互理解・共有・公開)
☆物事に囚われず柔軟な発想を持ってトライする。(自発的行動の必要性)
☆会員相互の絆を深め参加率の向上を図る。
☆ミッション(使命感)・バリュー(価値観)・ビジョン(将来展望)の共有・展開。
☆コンプライアンスの重視。
CornerTopic
YEG宣言
私はYEGとして、夢に挑む。
私たちはYEGとして、地域を愛す。
すべてのYEGは、連帯の証となる。
綱 領
商工会議所青年部は
地域社会の健全な発展を図る商工会議所活動の一翼を担い
次代への先導者として責任を自覚し
地域の経済発展の支えとなり
新しい文化的創造をもって
豊かで住みよい郷土づくりに貢献する。
指 針
われわれ青年部は
一、地域を支える青年経済人として 先導者たる気概で研鑚に努めよう
一、国際社会の一員であるべき 国際人としての教養を高めよう
一、豊かな郷土を築くために 創造と工夫 勇気と情熱を傾けよう
一、文化を伝承しつつ 新しい文化の創造に向かって歩を進めよう
一、行動こそ時代を先駆けるべき青年の責務と信じ 力を合わせ 国の礎となろう






24年度会長指針を更新しました
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